自給自足の食卓
先週の金曜日、4ヶ月ぶりにシーバスとご対面。8本キャッチ。お裾分けと自家消費のみキープ。3本はリリース。5本9Kgを持ち帰る。その後のシーバス消費記録。
●カマの塩焼き!(私はこれが一番好きだ)

カマと胸びれはアラと一緒に煮付けにすることが多いが塩焼きにしてみる。これがとてもうまかった。解体し塩を振り一晩冷蔵庫で寝かせて一夜干し風。さっと焼く。とてもうまい。定番になりそう。
●ローズマリー蒸し
photo by YUTAKA

刺身用のサクにふさわしくない端っこを蒸す。皮付き切り身にクレージーソルト、レモンの皮を振り、庭に生えていたローズマリーを敷く。ラップをしてチン。ローズマリーが良い仕事。レモン皮のみじん切りもさわやかに効いて美味い。
●シーバスサラダ
photo by YUTAKA

オニオンスライス・レタスをベースに刺身をのせ、赤カブ・トマト・青ネギをトッピング。塩ポン酢で喰す。さっぱりうまい。
●浮き袋の煮付け



すし屋では上客にしか出さない珍味とされる。浮き袋をおしりの方から丁寧にはずす。表面の薄皮、内部の血が混じる薄皮をきれいに流水で取り去る。アラと一緒に煮る。何とも言えない食感。美味い。
●キノコと魚貝の酒蒸し

皮付き切り身に塩を振り酒に浸して10分。好きなキノコを敷き、水気を切った切り身を乗せる。アサリをトッピングしラッピング。600Wのレンジで6分。そのまま放置で2分蒸らす。キノコと魚貝の香りがとても食欲をそそる。
●洗いのカルパッチョ

サクを薄めにそぎ落とし、ボールに投入。ざるでふたをしその上から流水を勢いよく注ぐ。切り身が踊る。それを氷水に移し絞める。ぺーパータオルで水分をとり、オニオンスライスにのせ、ケッパーをトッピング。バージンなオリーブオイルと醤油でいただくも良し、塩ポン酢でいただくも良し。
●昆布締め

ヒラメの塩焼き編と同じ作り方。4日目に食べる。身が締まり熟成して美味い。
たまに釣れると大ご馳走。これからは、洗いベースが美味しいかな。それとカマは塩焼き。白身のスズキはいろんな食べ方が楽しめる。
●カマの塩焼き!(私はこれが一番好きだ)

カマと胸びれはアラと一緒に煮付けにすることが多いが塩焼きにしてみる。これがとてもうまかった。解体し塩を振り一晩冷蔵庫で寝かせて一夜干し風。さっと焼く。とてもうまい。定番になりそう。
●ローズマリー蒸し
photo by YUTAKA

刺身用のサクにふさわしくない端っこを蒸す。皮付き切り身にクレージーソルト、レモンの皮を振り、庭に生えていたローズマリーを敷く。ラップをしてチン。ローズマリーが良い仕事。レモン皮のみじん切りもさわやかに効いて美味い。
●シーバスサラダ
photo by YUTAKA

オニオンスライス・レタスをベースに刺身をのせ、赤カブ・トマト・青ネギをトッピング。塩ポン酢で喰す。さっぱりうまい。
●浮き袋の煮付け



すし屋では上客にしか出さない珍味とされる。浮き袋をおしりの方から丁寧にはずす。表面の薄皮、内部の血が混じる薄皮をきれいに流水で取り去る。アラと一緒に煮る。何とも言えない食感。美味い。
●キノコと魚貝の酒蒸し

皮付き切り身に塩を振り酒に浸して10分。好きなキノコを敷き、水気を切った切り身を乗せる。アサリをトッピングしラッピング。600Wのレンジで6分。そのまま放置で2分蒸らす。キノコと魚貝の香りがとても食欲をそそる。
●洗いのカルパッチョ

サクを薄めにそぎ落とし、ボールに投入。ざるでふたをしその上から流水を勢いよく注ぐ。切り身が踊る。それを氷水に移し絞める。ぺーパータオルで水分をとり、オニオンスライスにのせ、ケッパーをトッピング。バージンなオリーブオイルと醤油でいただくも良し、塩ポン酢でいただくも良し。
●昆布締め

ヒラメの塩焼き編と同じ作り方。4日目に食べる。身が締まり熟成して美味い。
たまに釣れると大ご馳走。これからは、洗いベースが美味しいかな。それとカマは塩焼き。白身のスズキはいろんな食べ方が楽しめる。
by fish_goron | 2009-05-12 21:33

